marsa
- Management And Reactions Serving Artistsの略。
- SEX MACHINEGUNS、R'OSE、ぷりゅ〜る、MITSUOなどが所属する事務所の名前。
- SEX MACHINEGUNSのインディーズ時代の音源を管理している事務所の名前。
- ファンレターはこちらまで。153-0064 東京都目黒区下目黒3-4-2TAMURA 3F
Marshall
- Rock Anplificationのトップブランド。黒いボディーに白文字で描かれたMarshallのロゴは、ロックのライヴに行ったことのある人なら必ず目にしているもの。
- カキワリのようにMarshallアンプをタワー状に積み上げることは、ロック少年の夢である。
- SUSSYのかつてのメイン・アンプ。現在はAnchang・Panther(脱退前のSUSSY)ともにHueghes & Kettner。
- Marshallタワーを辞めた理由は、SEX MACHINEGUNSが大きな会場に行けるようになったばかりの頃、“張りぼて”を積んでいたために叱られた、との説あり。
やけくそツアー
マシンガー
- SEX MACHINEGUNSのファンのこと。
- Official F.C.会員のこと。
マシンガー仮面
- 物販タオルのお猿柄(名前…?)を、AnchangがSUSSYの顔に当てて言った言葉。
- 某ミュージシャンがプロレスの覆面に仕立て,某シンガーがAnchangにプレゼントした、らしい。
マシンガーとマシンガンズのエキゾチックなひととき
- FCイベントのこと。
- 第1回・1998.3.22 中目黒スクエア2F。『HANABI-la 大回転』のプロモーション・ヴィデオ初上映。
- 第2回・1999.3.19〜20、21〜22 YAMAHAつま恋リゾート。自分の用意したカメラで、メンバーとの2ショットを2ポーズ撮ってもらうことができた。
- 第3回・1999.11.14 赤坂BLITZ。HIMAWARIの加入発表。
- 第4回・2000.3.18〜19、20〜21 YAMAHAつま恋リゾート。「告白タイム」はメンバーごとに制限時間が異なったらしい。落選者限定の「やけくそツアー」も開催された。
- 第5回・2002.3.5〜10or8 ハワイ・ホノルル。2001年11月開催予定が、9.11WTC等事件、により延期。通常コースと強行コースと2通りあり(差は自由時間と体力の消耗度)。メンバー各自主催ツアーが目玉か? 参加者は600人を超える、との情報あり。
MAD POWER (つっちー)
- 結成メンバー。97.7までのDr.。
- BSヤングバトル96、VIDEO『INTO THE FIRE』で演奏を観ることができる。
松雪泰子
- 「好きな女性のタイプは?」に対するSYPANの答え。
マユミ
- 女性の名前。
- なぜかマシンガーにはこの名前の子がとても多い。
- しかもAnchangの元彼女には、この名前の人が複数いる、との噂。
マルチ(Multi)
- 音楽用語としては、マルチ・トラックの略で使われるコトが多い。複数のトラックがあるミキサー、エフェクター、などなど。
- 農業用語としては、畑の畝(うね)などを覆う、黒くて薄いビニール・シートのことを言う。保温効果が高い。
- 芝居小屋の暗幕替わりにもならなくもないが、完全暗転は望めない。
- 愛媛農協は、みかん栽培にマルチを使うことを検討している、らしい。みかんの実をマルチで覆うのだろうか?
満州軒
- 武蔵境駅・南口、ラーメン激戦区に在るラーメン屋。
- 金髪ポニーテールのNOISYがバイトしていた店。「お前のバイトしてるラーメン屋に、うなじの綺麗な娘がいるらしいな」とウワサされたとかしないとか。
- 1998.5.30、閉店の決まった同店で、先着200食・メニューは「ミラクルメン」のみ・NOISYが一日店長での営業があった。
- 「13:00頃から」と告知されたにも関わらず、その時間には既に整理券の配布が終わっていた、らしい。仕切りが悪く現場は相当混乱した、らしい。
- その日の深夜、オフィシャルサイトの掲示板が閉鎖となった。私・trapの書き込みがきっかけで激論が巻き起こり、数時間のウチにさくっと閉鎖された、と聞いている。
萬成 亮(まんなり・とおる)
- (株)ESPアーティストサービス所属のギター職人。
- SEX MACHINEGUNSの楽器(G.&Ba.)をつくっている。ライヴではAnchangのギター・テック(テクニシャン、ローディー)。以前PENICILLINの千聖付きだった、とのウワサ。
- 歩けば「まんなり〜!」と歓声があがり、「一緒に写真撮ってくださぁい」攻撃に遭う、寡黙な美少年である。
- Jean Paul GAULTIERのコレクター、らしい。
Jean Tohru MANNALEY