シールド
- ギターとアンプを繋ぐもの。近頃はワイヤレスの場合が多いが、音にこだわりのある人はなるべく使いたがる道具。
- 自分たちでチューニングをしていた頃。出番前に長いシールドを足下にきれいに巻いていく姿は、かなりかわいかった。
- 抜けていても意外と気が付かない人が多い、らしい。
渋谷駅ハチ公口広場
- 忠犬・ハチ公の銅像が置かれている広場。
- 公約実現......99.9.7、川崎CLUB CITTA'のライヴ中、「次のアルバムにSUSSYの曲が入らなかったら、元旦の朝ハチ公前で単独ストリート・ライヴをやる」とSUSSYが公言。有言実行のSEX MACHINEGUNSは、枚方パークでの公開番組を一人切り上げさせてまで、本当に実行した(させた)。
- カウントダウンのハチ公前は黒山の人だかり。急遽ハチ公口・田園都市線駅入り口の裏で実施。SUSSYはアルバム・ジャケットの衣装(銀の全身タイツ)の上に毛皮を着て登場。脱ぎ捨てて地面に座り込むと、アコースティック・ギター1本で、いつものライヴのopening SEからライヴをスタートされた。『ピラニア』『LOVEマシーン(モーニング娘。)』を熱唱。当日駆けつけたマシンガー約100名。そのうちSUSSYを発見できたのは約半数。
有言実行
Jimmy Page
- LED ZEPPELINのG.。
- Anchangが「師匠と崇めるほどに好きなギタリスト」。
- 代表曲は、何と言っても『Stairway to Heaven(天国への階段)』。Anchangが機嫌良いかつ調子良い、時に披露する可能性あり。
Jimmy
- Φ(PhI)のG.。広瀬さとし。
- Anchangが初めて買ったギターはJimmy(44MAGNUM)のアーティスト・モデル。
下田武男
- Nuovo ImmigratoのDr.。
- SYPAN病欠中のサポートDr.。『怒りのパンチDEラヴ・アタックII』ツアーを中心に、98年秋〜99年7月末まで担当。
- 当初「ボルボ・下田」というステージ・ネームだった。何時の日からか「SHIMOSAN」と呼ばれるようになった。
- スタジオ・ワークが活動の中心。ゲームのサントラなど、参加音源数多し。
Nuovo Immigrato
Jean Tohru MANNALEY
- Jean Paul GAULTIER、ではない。
- しかし実際、ゴルチェのコレクターである。
- 「美少年ギター工房」サイト・オーナー。
萬成 亮
SHUSE
- La'cryma ChristiのBa.。
- お友達ミュージシャン。
JOE
- Speed Star Sypan Joeあらため、JOEとして新ユニットが結成された。21世紀に入ると同時に、あのavexからDASEINとしてメジャー・デビュー。
- JOEに負けないキャラクターの相方は、Vo.のRicky。自己紹介で「ポッキーじゃなくてリッキー(はぁと)」とか何とか…。
DASEIN
場外乱闘
- プロレスなどの格闘技で、リングの外(=本来の闘いの場の外)で起こる乱闘のこと。
- ステージに向かって観客が殺到し、さながら地獄絵図と化すこと。
- 「最高に盛り上がっていた!」と「地獄絵図だった(涙)」は、同じ状態を表現している。
女子高生
- バブルと共にはじけた「女子大生」ブームの次を担い続けているブランド。
- Anchangが「女子高生好き」ということになっているのは、いろいろ説明するのが面倒なので「女子高生、女子高生!」と言い続けているから、らしい。
- マシンガーの中には「ナンチャッテ女子高生」も多数紛れている、のは紛れもない事実。
Shoxx
新聞奨学生
- 朝夕の新聞配達という労働をすることで学校に通う、勤労学生のこと。
- NOISYの上京当時の身分(?)。簿記学校に通っていることになっていた。ESPの専門学校で楽器制作を習っていたという記録もある。