怒りのパンチDEラヴ・アタック ツアー II
- 99.4.13〜5.28のライヴハウス16本、ホール4本のツアー。
- サポートDr.の下さんとSYPANが、ライブ中に交代しながら叩いたツアー。
「1、2、3、ダー!」
- 燃える闘魂アントニオ猪木の代名詞。「1、2、3、」で気合いをため、「ダー!」と叫びながら拳を突き上げる。その高揚感がたまらない、らしい。
- アンコール明け、主にAnchang待ちのため場が持たなくなったNOISYが、しばしばマシンガーと遊ぶネタ。
- もしも振られたら、快く参加しましょう(^^)。
『Immigration Song』
- Led Zeppelin、『Led Zeppelin』、1970。邦題『移民の歌』。
- 99.4.28 Anchang Birthday Liveのアンコールで演奏。
- Anchangの一番好きなギタリストは、Led ZeppelinのJimmy Page。
イルカに乗った油蝉ツアー
- 城みちる「イルカに乗った少年」にちなんでいるのか、は、定かではない。
- 愛の水中(火炎ビン)ツアー の、決定前のタイトル。あんちゃんが考案し、自ら却下したらしい。
愛の水中(火炎ビン)ツアー
イルカちゃん♪
- 水族館の人気者。
- M$製品を使っているとき、頼んでもいないのに手伝おうとしてちょろちょろ動き、頼ると全く役に立たない助言をしてくれる「ヘルプ」と呼ばれる機能のキャラクターの一つ。
- 『ONIGUNSOW』キャンペーン中、しばしば披露された芸。Anchangが調教師、NOISY&SUSSYがイルカになってくるくる回るというもの。
- 両手を脇にぴったり付け、指先は伸ばす。「キュッキュッキュッ」と言いながら垂直飛び。これでアナタもイルカちゃん。
Invader
- Seymor Duncanの高出力ピックアップ、SH-8。
- Anchangの髑髏ギター、アーティスト・モデルAnchang Star-Metal DriverのフロントにSH-8nを採用。
- 名前で決めたという話も、ある。
髑髏ギター
『INVITATION』
- HELLOWEEN『Keeper Of The Seven Keys』1曲目を飾る,荘厳なInst. tune。
- ライヴのオープニングSE。AnchangがGuitar soloを取らないイベント形式のライヴの時は、この曲からopeningに入ることが多い。
Invitation card
- いわゆる「関係者」に配られる「招待状」。インビ。通常、関係者受付にて「パス」という名のシール、演奏予定曲の書かれた「Set List」、終演直後に開催される「打ち上げのご案内」と交換される。オミヤゲが付いてくることもしばしばある。
- ハガキの場合が多いが、2000.1.7日本武道館公演は、飛び出す絵本形式の特別仕様だった。
- これを持っている人は、苦労してチケットを入手する一般のファンの気持ちを理解しない人が多い。というか理解できなくなった人こそ「関係者」という人種なのである。そーいう人に限って発言力が大きかったりするのが世の常人の常。
- 空隙率が高くなることが予想される挙行で、動員を増やすためにばらまかれる「タダ券」の別名。
『In The Mirror』
- LOUDNESS(Vo.=二井原実)の代表曲の1つ。
- SUSSY MACHINEGUNSがカヴァーした曲。Vo.=SUSSY。
- 99.4.28 Anchang Birthday Liveのアンコールで演奏。Vo.=SUSSY。
SUSSY MACHINEGUNS
インターネット
- アメリカ国防省の軍事用から発展した、世界規模のネットワーク。
- はじめる前は「けっ」と思っている人に限って、大はまりする種類のもの。これを始めるためにパソコンを買う人が急増している。
- SEX MACHINEGUNSのメンバーも、それぞれ始めた、らしい。AnchangとNOISYとHIMAWARIがMac派、SUSSYとSYPANがWIN派。AnchangはiBook Special Edition(Graphite)ユーザー。HIMAWARIはG3(じーさん)ユーザー。