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<TITLE>Thinking Of Linking</TITLE>

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<H2>Thinking Of Linking</H2>







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<H3>６月２０日</H3>

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わらしの、日常と非日常はどこに行ったのでしょうか？<br>

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<H3>＜今日のまんが＞</H3>

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<STRONG>純粋培養閲覧図</STRONG>：望月花梨　白泉社<BR>

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純粋培養閲覧図、純粋培養閲覧図２「カルスの花園」の２編収録。一つ目のほうはあまり心にぐっと来るものが少なかったです。「カルスの花園」も作者が認めているように単純な話でした。しかし、見事に感動というか、僕の中の何かを突き上げさせるには十分すぎるものでした。<BR>

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「学校」というものは、作品中にあるようなものそのものであると思います。「再生」と「成長」を繰り返すための場所。そこでは「失敗」や「失望」というものも他の何かに変えてしまえる場所ではないでしょうか。また、その経過を客観的に見ることの魅力にとりつかれて幾星霜（＾＾）見るだけで我慢しなきゃいけないんだろうけどね・・・そこら辺の楽しさ、大切さなど表現できたら最高なんですがね＜NOW STANDARD。<BR>

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閑話休題<BR>

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先日も書いたのですが、ある種の免罪符を持っていると言いましたが、この年代でなければ出来ないことはたくさんあると思います。安達哲は「制服の魔術」というような表現をしていたと記憶していますが、まさにその通りです。最近の状況に当てはめるとなにか別なことと誤解されるかも知れませんが、言うなれば些細なことに真剣にそのことだけに熱中できると言うことです。<BR>

<P>

何かとりとめが無くなってきたのでやめましょうか（；；）しかし、全然表現力があがっていないのね。思考をまとめる力も欠如しているのね・・・<BR>

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もうなんかどうでもいいや<BR>











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