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<TITLE>Fluctuation</TITLE>

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<A NAME="3.22.html"></A>

３月２２日<br>

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起きると午後２時。人との待ち合わせは午後３時。あわてて出かける。<br>

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家に帰ると、一太郎の８がきている。待ちこがれていました！！早速インストールにかかるが、

どう考えても、HDDの容量が足りない。必要ないものをがんがんと消し、何とか残り１５０MBにする。

インストール後、容量をみてみると残り３０MB・・・。一太郎の中の必要のないものをまた消す。

インターネット関連はすべて消してしまった。NNを入れるかどうか迷ったが、結局消してしまった。

IEで十分・・・だと思う。<br>

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一太郎を起動して、辞書の合併のチェックなどする。さて、今回とてもうれしかった機能は文節の区切り

の精度はものすごく上がったこと。僕は細切れで変換する方で、しかも助詞から打ち始めるるという

少し変な打ちかたなので、とてもうれしい。実際さくさく変換してくれる。もう一つは文脈を理解すること。

これも便利。IEをいえと登録していても、家に帰る、とうつときちんと家と変換してくれる。

だから長い文の変換もかなり精度が高い。えらいぞ！ATOK11！！。<br>

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さて、あまり変化のない一日だったので、前々から考えていたことでも。<br>

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受け手は作り手の努力、もしくは置かれていた状況を考慮に入れて、その作品を見るべきか。<br>

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どうでしょうか。どうでしょうか？意見などくれるとうれしいです。ちなみに僕は基本的には、

みる必要はないと思います。できあがった作品がすべて、だとおもっています。作り手の努力、状況

などを考慮してみるというのは、２次的な楽しみだと思います。眠いのでここいらで。

ちょいとおもしろいテーマなので、１通でも反応があれば、続けてでもみようかな？<br>

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<A HREF="3.24.html">３月２４日</A><br>

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