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<TITLE>Fluctuation</TITLE>

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３月１日<BR>

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今日もお昼過ぎに起きる。ご飯を食べた後、すぐに勉強をする。英語は二年間文法しか見ていないので

長文を読むのにかなりの時間がかかる。一年あれば、大学受験したときのレベルはたぶんこせるだろう

。というか、越さなければ！<BR>

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夕食後、ＨＰ更新のために吉野大作を聞く。「死ぬまで踊り続けて」を人に貸しているので、レコード

で聴く。何時いても「AI O ITAMU UTA」は歌詞が聞き取れない。しかしこの曲によって、僕はキャプテン・

ビーフハートを聞く機会を得た、という思い出深い曲である。いつかライブでやってくれないかな。<BR>

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セカンドの「後ろ姿の素敵な僕たち」を続けて聞く。このアルバムも好きな曲が多い。思わず浪人時代

を思い出す。浪人時代。いま思い出しても、素敵な時間を過ごしていた。自信と不安。この二つの反する

ものを抱えながら、ある種の非日常を過ごしていた。勉強以外にもいろいろなことをしていた。友達

もたくさん増えた。浪人の時、苦しいなんて１回も思わなかった。とても、充実していた一年だった。

はたして、一年後同じような感覚を得るように、今年を過ごすとができるだろうか。<BR>

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簡単な、ディスコグラフィーを作る。結構アルバムを出している。もっと、ライブをたくさんやって欲しい

と思うのは贅沢かな？<BR>

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その後MATTHEW SWEETの"100% FUN"と四人囃子の「一触即発」を聞く。両方とも久しぶりに聞くが、

聞く度にバンドで演奏したくなる。いままでは誰もつきあってくれなかった。ライブ受けすると

おもうんだけどなぁ。<BR>

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ふと、一年間ということを考える。同じ一年間でも中学生のそれと、５０才のそれとは違う。うまく言葉にできないが

このギャップを少しでも、少なくするような生活をしたいものである。<BR>

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