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<TITLE>Fluctuation</TITLE>

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<A NAME="2.25.html">おまけの戯言日記</A>

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２月２５日<br>

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午後２時頃起きる。さすがに、これだけ遅く起きると何か時間を損をした気分になる。起きるなり

LALA　４月号を読み始める。橘裕の新連載が始まる。まだ話が動いていないのが少し残念。森生まさみ

もハイテンション。最近、LALAはレベルが高い。何を読んでもはずれという物がない気がする。

もう読み始めて３年になるが、飽きがこない。いままで読んでいたまんが雑誌（アフタヌーン、サンデー、

ヤングアニマル、ヤングキング、コミックバーガー等々）は３年も続けて読むと飽きてしまい、読むのを

やめてしまった。<BR>

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しかし、LALAは売れ行きがあんまりよろしくないらしい。たしかに話の内容が、

少女まんがと言うよりは少年誌のラブストーリーものに近いような気がする。というか、こんなジャンル分け

はあまり意味がないのだけれどもね。面白いから読む、が一番。以前からの疑問なのだが、本当に少女まんが

は女の子が読んでいるのだろうか？表にでてこないだけなのだろうか。少女まんがのサイトって、ほとんどが

大きいお友達たちが作ってる気がする・・・。<BR>

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ひきつづき、桑田乃梨子の「恐ろしくていえない」（全４巻）を読む。この人は男のキャラを容赦なくいじめる。

ギャグもさえているしとても面白い。久しぶりに読み直したので声を立てて笑ってしまった。<BR>

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遊佐未森の「野生のチューリップ」をきく。いきなり派手な打ち込みのドラムで始まり、びっくりした。

この人って、意外と打ち込みが多い。歌も力強く、結構好み。早くすべてのアルバムが聞きたい。

「恋かしら(Amnesia Mix)」も楽しんだ。タブラの音色が心地よい。ちなみにアムネジアとは記憶喪失のこと。

ホームページのタイトル候補でもありました。ふと思ったのだが、「アルヒノハレ」のハレとは古語の意味

だろうか。<BR>

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いつものようにふらふら本屋に行き、西けいこの「ローズマリィホテル　３」を買う。この人も最近切れかかって

いるような気がする。昔にホモまんがを書いていたとは思えない。次が最終巻になる気がする。そういえば

wingsに連載中のも新刊がでたような気が・・・。来月だっけ？まぁ、サークルの誰がが買うのを待ちましょう。<BR>

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本屋で、浪人の時の友達とそ彼女に会う。他の友達から、卒業後に医学部に行くといいだしていたのを聞いていたので、

尋ねてみると、その通りだという。文系の限界を知った、といっていたがなんのことだかさっぱり。

彼女（この人も浪人の時の友達）のほうは、留学しようか迷っているという。まぁ、お互い自分が決めた

ことに向かって頑張りましょう。<BR>

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家に帰り、"Free As A Bird"をアナログで聴く。ターンテーブルに置き、針が降りる時のあの緊張感がすき。

何となくあったかみを感じる。僕はこのシングルを４枚も買ってしまった。我ながらあほである。<BR>

次は、カセットシングルでも買おうかな。だって、３００円で売っているんだもん。

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<A HREF="2.27.html">２月２７日</A><BR>

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