3月1日より日記をつけることにしました。テーマを決めないと続かないと思われますので、家で聴いたCDを書いていくことにします。・・・んーそれだけではあまりにつまらないので、コメントも一言ずつ入れましょうね(^-^,
最後に「何をしているときにかけていたか」も書きます。
アルバム紹介としては、マニアックで説明の少ない不親切なものになりそう(^-^,

始めたときは早春だったのに、今はもう虫の音が・・・。

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9月
1
All Across The City The Jim Hall Quartet, 1989 久々に引っ張り出してます。これはもう曲毎のコメントをつけたいくらいですね・・・。KeyboardのGil Goldsteinの素晴らしさに、昔のブルーノートで呆然としていた自分も思い出します。ジム・ホールに今年もきてほしいよーー(メール書き)
2
By Arrangement Jim Hall他, 1998 最近うちの掲示板で話題になった秀作。ジムの、さまざまなミュージシャンとの共演集。メセニーともやってますね。取り上げている曲もアレンジも大好きです!しかしメセニーの演奏が「ボクね、メセニーだよっ!ギター大好きなんだぁ♪」って言ってるように聞こえるのは私だけ??(ウェブサイト更新)
5
玉川バクスターズ 玉川バクスターズ, 2000 リンクでも紹介しているアコーディオンとギターのユニットのテープ。ギターのいしいさんとは、ジム・ホールつながりです。芯のある演奏が好きです!オリジナル曲「八角」はしみじみしていてお気に入り。(仕事)
8
TOCHIKA 渡辺香津美, 1980 学生時代にテープを貸してもらって聴いて、はまりました。このTOCHIKAのこと、どこかでも書いたような気がするんだけど・・・。ジャズを含め、いろいろと新しい音楽を聴いていた頃の、なつかしいアルバム。しかしここにもマイク・マイニエリがいたとは。
11
新メロディー・カドリーユ ヨハン・シュトラウスII世作曲, ズービン・メータ指揮, ウィーン・フィル, 1998 KAJIZUKAさんが編集してくれたMDに収録されている曲。私の大好きな「こうもり」を作曲したシュトラウスII世が、ヴェルディなどのオペラをモチーフにして仕上げた舞曲(だそうです)。指揮のズービン・メータいいですね〜好きです♪(仕事)
17
Lost in the Stars Chanticleer, 1996 男性だけのヴォーカル・アンサンブル。コール・ポーターの作品を中心にジャズスタンダード曲を取り上げています。落ち着いた広がりのあるアレンジもサウンドも大好きですが、共演のLondon Studio Orchestraの演奏もナイス!(これから仕事)
19
The Five Pennies ダニー・ケイ他, 1959 映画です。BSでやっていました。このサントラは高校生のとき繰り返し聴いてましたね。これでジャズが好きになったのかも知れません。とにかく映画も音楽も評価の高い「良質」な作品。
うう、また10日もお休みしてしまった・・・
29
Christmas The Singers Unlimited, 1972 女声1、男声3のアカペラグループのクリスマス・キャロル集(またこんな時期外れなものを聞いてます・・・)。しっとりとしたサウンド、暖かい歌声。仲良し同志が「歌でも歌ってみようか」といって始めたような親密さがあります。(仕事)


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