ログです♪

5月
10
The Power of Opera オペラのハイライト, 1996 旅先のライプツィヒの中古楽譜&CD&レコード屋さんで買ったCD(1枚540円くらい)。9月に行く「運命の力」の序曲やアリア含め有名オペラから11曲入ってます。どれも聴きやすくてナイス。(社会復帰準備:笑)
13
The Glory of Opera オペラのハイライト, 1996 Powerの姉妹盤。これの他にも2枚シリーズあり。同行者が買い求めたので、交換して聴くつもり。インスト、アリア、合唱ありとバラエティに富んでます。名前は知らないけど、ソリスト達も素晴らしいですよー(ヨーロッパ旅行記作成)
14
Bossa Nova York Sergio Mendes Trio他, 199? セルメンがピアニストということを、このアルバムで知りました・・・(アレンジャー&プロデューサーだと思ってた)。大分前に買ったもので、当たり作。トリオにアート・ファーマーやフィル・ウッズを加えたカルテット演奏が中心。心地よいニューヨーク風ボサノバ(へんな言い方:笑)が楽しめます(HP更新&部屋の掃除)
16
One Fine Day
Music from The Motion Picture
サウンドトラック, 1996 数年前に公開された映画のサントラ。「ER」でジョージ・クルーニーのファンになった私は、彼が主演のこの映画を2回観に行きました(笑)。オープニングの雨のシーンに流れる1曲目「One Fine Day」は雰囲気があって好きです。エラやコニックJr.の曲もグー(事務仕事)
17
Nara & Menescal
um cantinho, um violao
Nara Leao, Roberto Menescal他, 1989 このアルバムを聴くとよみがえるのは・・・「10年前の真夏、がんがんクーラーがかかった部屋で聴いていた」こと。このナラ・レオン、音程が悪いと思っていたけど(ごめん!)歌心があって、ギターとのデュオもばっちり。あ、この頃から「デュオ物」症候群に陥っていたのか?(HP更新)
20
そよ風の贈りもの Whitney Houston, 1985 初のPOPS!年代がばればれ?(笑)ホール&オーツ、スティング、スタカン、フィル・コリンズも好きでよく聴いてましたねー。1曲1曲が懐かしすぎるけど、古臭いとかいうことは全く感じません・・・(歌の練習帰り)
22
Bach
Six Motets
The Sixteen, Harry Christophers, 1989 所属している合唱団の7月の演奏会で歌う曲が2つ入ってます。勉強のためもあって、聴いてます。このアルバムは、バッハが作曲したモテット6曲を、16人だけで歌っているものです。美しいです・・・(今日も歌の練習帰り)
24
The Best of AOR オムニバス, 1992 AORの意味が判らず(今もだけど)、単なる興味だけで買ってみたアルバム。ジョージ・デューク「シャイン・オン」あたりは懐かしい!という感じ。リアルタイムでは無意識に耳にしていた程度かな。よく流れていたからかもしれないけど、80年代のディスコミュージックあたりも実は好き・・・(スポーツジム帰り)
30
Rigoletto Verdi作曲,
Riccardo Chailly指揮, 1989
6月に行くオペラの予習に借りたCD。今まで予習なんて殆どしてなかったもんね(^-^; ここで歌っているジューン・アンダーソンというソプラノが好きですー明るくて暖かい響きです(対訳みながら)
31
真夏の夜のジャズ Jimmy Jeffry Three他, 1959 DVDです〜!ニューポートのジャズフェスの記録映画。これに若かりし頃のジム・ホールが出演しているの♪愛着のある作品だからか、なごみます。他にも大物アーティストが多く登場してます(ネットで調べもの)


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