CD日記のログです♪

3月
1
NANA
Letter from Home
Klassics
Lisa Ono, 1990
Pat Metheny Group, 1989
Mal Woldron, 1998
小野リサはあとカトピリが好きですねー(古い!)。PMGのこのアルバムは、掃除するときには最高にやる気にさせてくれます(笑)マルさんのピアノは聴いてるうちにじわ〜っと心に入り込んできます。(仕事/掃除/HP更新)
2
Departure Gary Burton & Friends, 1997 ヴァイブもよいし、選曲もアレンジも好きです。If I were A Bellの終わり方が・・・ジョンスコだははって感じ(笑)。(半分仕事)
3
Hear Ye! The Red Mitchell-Harold Land Quintet, 1989 NYで買いあさったアルバムの1枚。私的に大当たり。ユニークな曲です。1989というのはCD化された年かな?レコーディングデータ見当たりませんでした。(HP更新)
4
Waltz for Debby, Bill Evans Trio
My Foolish Heart, and Waltz for Debby
Undercurrent, Bill Evans & Jim Hall
Skating in Central Park
DuoRama, 布川 俊樹 & 納 浩一
Kupu Kupu
Getz/Gilberto, Stan Getz, Joan Gilberto Featuring Antonio Carlos Jobim
The Girl from Ipanema
Real Life Hits, Gary Burton Quartet
Ladies in Mercedes
Roester, The Real Group
A Cappella I Acapulco
Reaching Forth, McCoy Tyner Trio
Reaching Forth
One on One, Stephane Grappelli & McCoy Tyner
Summertime
Bag's Groove, Miles Davis & The Modern Jazz Giants
But Not for Me
Chet Baker Sings, Chet Baker (and Others)
But Not for Me
Take Love Easy, Ella Fitzgerald & Joe Pass
Take Love Easy
Bossa Antigua, Paul Desmond Featuring Jim Hall
Bossa Antigua
Oscar Peterson, The Best of Oscar Peterson Trio
Take the "A" Train
これはなんでしょう(笑)
ジャズを聴いてみたい、という方のためにつくったテープの中身そのまんまです(両面74分)。
今までも作ったことがあるのですが、今回はよりいっそうマニアックになってます・・・ギター度高し。デュオもの度も高いですね。あ、ジム・ホールを入れよう入れようと思いつつ遠慮してたら、リーダー曲が入ってない!しまった(^-^,

これがジャズの全貌だと思ってしまわれてはホントはいけないのですが・・・(^-^,
管楽器の入っている曲が4曲しかないー。ひろ@さんあたりには罵倒されそうだなあ(笑)

まあでも13枚のアルバムから14曲を選んでみました。マイルスとチェットで、同じ曲を聴き比べていただこうというあたりなど、考えてみました。
最後のオスカー・ピーターソンは日本で製作されたベスト盤です(ちゃんとしたの持ってない。情けないです)

このテープ、ご希望の方にはダビングしてお渡ししますよー・・・って誰もいらないよね?!

5
Bossa Antigua Paul Desmond Featuring Jim Hall, 1964 昨日テープを作ったので、その中から聴いていこうと思ってます。このアルバムも一曲目を聴いたときからはまりましたね。エンドレスでかけていられます。(仕事)
※4日のコメントちょっと修正しました
6
Desmond Blue Paul Desmond Featuring Jim Hall, 1962 とか言いつつ、これはテープとは他のアルバムだった(笑)
これにはストリングスが入ってます。ストリングスものって中途半端な感じがして最初馴染めなかったのですが、今聴いているとほっとしますね。(ちょっと仕事)
8
Where is My Love Tonight OHTA-SAN, 1993 前々から「いいよー」と聞かされていたハーブ太田のウクレレ。ギター、ベースのトリオです。パーカスやヴァイブ風のキーボードも入ってますね。今年の「心のツボにはまる」アルバム第一号!心暖まるスウィング感なんですよ〜〜。(仕事の前にリラックス)
9
"Don't Stop Rainning" from Smappies Mike Mainieri他, 1996 ハーブ太田のウクレレを聴いていると作業ペースもスローになり、あせりがつのるばかり(-_-;)。今日はこの曲だけをリピート再生して聴きながら、お仕事頑張ってます。マイク・マイニエリのヴァイブかっこよすぎです。(仕事)
12
Real Life Hits Gary Burton Quartet, 1984 2日間家を空けてました。でもしっかりパソコン持参(笑)
今日は抱えている仕事を一気にまとめてしまう予定。このアルバムはなかなか神経集中によいです。ピアノは小曽根真。(仕事)
17
Poits of View Dave Holland Quintet, 1997 今週は嵐でしたー。Real Life Hits に引き続き、ECMレーベル。ECMは仕事中にかけていられますね。これにもヴァイブが入ってます。(仕事)
20
Crazy and Mixed Up Sarah Vaughan, 1982 これの「枯葉」がむちゃくちゃ好きです。サラ・ヴォーン(vo)もうまくてかっこいいし、ミュージシャンたちの演奏も決まってます!こういうのをライブで聴いたら卒倒しちゃう(笑)(これから何しようかな)
23
Waltz for Debby Bill Evans Trio, 1961 1曲目のMy Foolish Heartで、不覚にも涙してしまった(^-^;
10年以上前から何十回も聴いてるのに。あの頃は一部分しか聞こえてなかったのかな。私のジャズ歴とともに歩んできたアルバムです。
27
La Traviata Verdi作曲
Riccardo Muti指揮, 1992
25日から、ずっとこれを聴いてました。前半(2枚組CDの1枚め)だけ繰り返し聴いてるんですが(^-^;、前奏曲と導入部の音楽がとっても好きです。
オペラの音楽をCDだけで聴くのはちょっと大変ですが、一回ビデオか舞台で観ていると、想像しながら聴けるので楽しめますね。(仕事とか)
28
La Traviata Verdi作曲
Riccardo Muti指揮, 1992
やっと2枚めです。でもまたリピートなので、2枚を通して聴いてません(笑)。父親が息子に「家に帰ってきておくれ」と歌うアリアはとても有名ですよね。涙じーん、です・・・。ヒロインが心ならずも愛する人のもとを去るときの歌も涙。(仕事とか)

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