| 第三百三十二夜 |
H山係長 「今日、親知らず抜くんだよ。やだなぁ。」 Mineken 「大変ですね。」 H山係長 「明日 喋れないから、全部よろしく。」 Mineken 「ぇ。」 H山係長 「抜いた歯って くれるのかな。」 Mineken 「投げるんですか?」 H山係長 「また生えちゃうだろ。」
| 第三百三十一夜 |
Mineken 「ピン子の小粒、幸楽(こーらっく)。」
| 第三百三十夜 |
She 「知ってる?」 Mineken 「知らんなぁ・・・。知らんな 知らんな ヘイ ヘヘイ ヘヘイ 知らんなぁ!」
| 第三百二十九夜 |
She 「職場のパソコンに、ラリーのスクリーンセーバー入れたんだ。」 Mineken 「何それ。」 She 「WRCのオフィシャルサイトから落とせるの。課長が画面見て、俺のにも入れてくれって言ってた。」 Mineken 「課長ってラリー好きなの?」 She 「いや、別に。」 Mineken 「唐揚げのスクリーンセーバー入れてあげたら?」
| 第三百二十八夜 |
Mineken 「今日、カバヤのサイト見たんだけど。『ジューCの想い出』とか、『こんなジューCあったらいいなぁ♪』とかあって面白かった。」 She 「私、幼稚園の遠足で、ジューCのオレンジなくして凄い泣いてたよ。」 Mineken 「ふーん。」 She 「そしたら、あとで写真に写ってたの。足もとに落ちてて、これだー! って。」
| 第三百二十七夜 |
カメラアイ Sheの職場付近。中華料理店の前を通る。 Mineken 「あそこ行ったことある? 美味しいのかな。」 She 「私は行ったことないけど、課長は美味しくないって言ってたよ。」 Mineken 「課長って味にうるさいとか。」 She 「ん〜・・・、唐揚げが大好き。」
| 第三百二十六夜 |
カメラアイ 道路工事。車線減少。 Mineken 「わ、姉さん大変です。涅槃で待つ。」 She 「・・・何 言ってるか分からなかった。」 Mineken 「遠すぎたね。噂の刑事 涅槃で待つ。」
| 第三百二十五夜 |
She 「ボブ・サップね、紅白の審査員だって。(←勘違い)」 Mineken 「小さいんだって??? どこが。」
| 第三百二十四夜 |
カメラアイ ATOK14。『半ライス』と入力したい。 CRT 「半裸椅子」 Mineken 「んっ。」
| 第三百二十三夜 |
カメラアイ びっくりドンキー。店員さんは、お揃いのTシャツ。背中に『ドンキーカーニバル!』と書いてある。 Mineken 「ドンニバル。」
| 第三百二十二夜 |
カメラアイ 職場。 Nノ宮くん 「冷蔵庫のヤクルト、誰のですかね。今日が賞味期限。」 Mineken 「おお、善玉菌が悪玉菌に変わろうとしている感じ? まさに今、ダークサイドに。思春期かな?」 S田さん 「気が済んだ?」
| 第三百二十一夜 |
カメラアイ 風邪薬を飲む。 母親 「そんなもんばっかり飲んでると死んじゃうからいいがね!」 Mineken 「風邪ひいてるんだからいいだろ!」
| 第三百二十夜 |
カメラアイ レストランの待合い。オッサンと、きれいな女の子。いかにも"一泊"って荷物。さすが(?)軽井沢。 Mineken 「親子じゃないよね。」 NaZuNa君 「てゆうか、日本人じゃないと思うよ。日本語のうまい中国人の発音だった。」
| 第三百十九夜 |
She 「ボブ・サップね、ワシントン州立大卒だって。すごいね〜。ビル・ゲイツと一緒だよ。(←勘違い)」 Mineken 「なるほど。それで彼は、計算されつくした緻密な戦略格闘家なワケだね。」 She 「どこが。」
| 第三百十八夜 |
H山係長 「クルマの名前、何だっけ。エクレアだっけ。」 Mineken 「エランです。」 H山係長 「エクレアとプリンの あいのこだ。プリンちゃんとエクレアさんだ。」* * アンパンマンの登場キャラ。(参考URL→http://www.ntv.co.jp/anpanman/profile/purin.html)
| 第三百十七夜 |
She 「料理教室の先生の息子がね、明大前で喫茶店やってるんだって。」 Mineken 「そう。」 She 「学生の頃、前橋公園の近くのジャズ喫茶に入りびたってたんだって。今もジャズが大好きで、店で いっぱいかけてるって。」 Mineken 「ジャムが大好きで、店で いっぱいかけてる・・・? だから何。」
| 第三百十六夜 |
She 「あれ、どうかな。ディナーフィッシュ。」 Mineken 「ディナーラッシュだって。」 She 「えー? ディナーフィッシュだよぉ!」
| 第三百十五夜 |
Mineken 「あ、犬神家の一族。月曜かぁ。」 She 「今度の月曜も休みだよ。」 Mineken 「ネコが三毛。」
| 第三百十四夜 |
Mineken 「また 立てこもり男かよ。」 She 「そうね。」 Mineken 「立て! コウモリ男! とか。」 She 「おいおい。」