私は過去が嫌いである。
なぜなら、プロンテラをプロンプトと言ったり、NPCをPCと間違えて話しかけたり
、いもを4zで売ったり(β2開始直後)と、日記には書けない恥ずかしい過去ばかりだから。あ〜、今書いたか 謎
そんな私も、β2が終了ということで今までのROをちょっぴり振り返ってみようかと。
美月の場合
EQが倦怠期に突入していた私はZephyros氏に誘われるままROの世界へ。
無骨な感じの外観だったEQとは裏腹に、とてもキュートでプリティーなRO。常日頃から「見た目第一・名前第二・性能第三」をモットー
としている私はすぐにラグナにはまってしまったのです。
そんな世界で最初に作り出されたキャラがこの美月。シーフになることに決めたものの、INTにポイントを振ってしまうという、EQと同じ過ちを繰り返してしまうところがおバカです。学習能力がないとはワープロ以下。
この後数々の愚行を犯しつつ、気がつくとβ2に突入。
アサシンになったり、エンペに泣いたり、白い角に泣いたり、青箱に泣いたり(謎
一番長く使ってたということもあって一番思いいれのあるキャラですな。きっと課金後も色々やらかすことでしょう(謎
チロルの場合
いもを売るためだけに生まれてきたキャラ。β1の頃には飛ぶように売れたものの、β2ではかぼちゃやにんじんの登場ですっかり人気が落ちて、
売り上げ急激ダウン。しかしそれでもチロルはいもを売る。なぜなら、いもねーちゃんだから(謎
プリーストの場合
存在を明かしたのはつい最近だけど、生まれはβ1。その頃は対アンデッドアコ、通称エクソシスタコのスタイルが主流だったがあえて茨の道であったINTアコの道を進む。
β2になってからもそれは変わらず、支援系アコとして臨時PTを転々とし、β2終了間際にプリに転職することが出来た。プリの時は、ちょっといい子ぶってる(爆
と、まあこんな感じですか。
β2終わりの数日は、熱出して寝込んで、んでもって最後の日には回復したけど入れなくて終了(爆)
なんか、釈然としない終わり方でした(謎
ガンホーサンキューてるよチケットは既に購入したので、あとはオープンを待つばかりです。それではみなさん、課金後にあいましょ〜