Syakuです。釈なんです。二十歳になったらSyaku Yumikoになります。
Wood Elfです。森エルフなんです。ちっちゃいです。かわいいです。
BARDです。吟遊詩人なんです。詩人のくせにプレート装備可というのは納得できないです。
でもラッキー。
WoodElfはGreater Faydarkにあるなんとかって町からスタートです。既に名前忘れてるところが
馬鹿っぽいです。なんとかの町は木の上に作られています。落ちると即死ものです。
というか落ちました。300DMGです。隣にはお仲間が横たわってます。やっぱここに来たら
一度は落ちるみたいです。成人の儀式みたい(謎)
死体回収を済ませた後、周りの森でレッツハンティング。こうもりは良いとして、
蜂は初めてみました。Saryrnではこの島は入ったことなかったし。ブンブンうるさいけど、
ロイヤルゼリーなんかもってたりします。
あと、ここのオークはなんか青黒いです。なんか皮膚が固そうなイメージ。強さはかわんないけど。
そんなことして探検していたら、UOでの友達、ミスターAkameがやってまいりました。
ミスターはUOでは、貧乏そうな風体だけどAR50というちんぷんかんぷんな人でした。
そこで私が密かにつけたあだ名が「GOA」
「私の身体はGOAで出来てるの!」のGOAです。古いですか。
AkameさんにLockJawの鎧とチェインの頭巾を貰いました。ついでにLv5までのソングを買ってもらいました。
基本的に使い方は魔法とかわんないのね。Lv1のソングはChant of Battle。STRとDEXとACを上昇させる
お徳なソングです。歌を歌いながら動物を蹴散らすその姿は、きっと奇異に見えることでしょう。
実際にそんな人がいたら、ヤですね。
蜂を倒してはその羽根をむしり取り、蟲を殺してはその目玉を刳り抜き、こうもりを落としてはその羽をもぎ取る。
そしてそれらを売って貯金をわずかずつ貯めていきます。そんな私に早くもピンチが訪れます。
私はマフィンを売ってる場所をしらないのです。パンならそこらで売ってますが、
始めたばかりの私にとって1spはつらいです。こういう時は飛び降りです。自殺して、新たにご飯を貰います。
LV4までですが。
Greater Fay Darkの森はやたらと暗いです。森エルフは暗視があるはずなんですが、
それでもやっぱり暗いです。油断するとすぐ迷子です。おまけに死んだりしたら目も当てられません。
よく、「死体を捜してくれ!」と外人さんに頼まれることがあります。
バードには死体の方向を示す歌があるそうですが、私にはまだ歌えません。でも私はいい人なので、
死体探しを応援してあげます。応援だけです。探すだなんて、とんでもない。