その日私はQeynosの街中の池で、泳ぎの練習をしていました。
スィームスィームと泳いでいると、池の底に穴があいているのを発見。 そう、穴。穴です。英語でいうとホールです。とてつもなくあやしー感じなので、 ちょっと探検してみたい気分。と、いうわけで謎の穴にレッツゴー!


これが問題の穴。

水の通路を通っていくと、妙なところに出た。地下通路、というか ここは下水道か何かか。まわりにはネズミやらへびやらミニワニやらいるが、 当然All緑。たいしたもんなさそーだなー、とうろちょろしていると、 突然視界の中を、白っぽい妙な物体が通り過ぎた。
………?なんだ今のは?
思わず後を追いかけてみる。いたいた。Gelatinous Cubeとかいう奴。 ようするにゼラチンの固まりなワケ。白っぽく、 ぶよぶよしていて見てて楽しい。真中に骨っぽいのが混ざってるのが少々 気になるところ。/conしてみたらまっかっかでした。ゼラチンの癖に。


例の物体。ゼラチンだから、食べれるのだろうか(謎)

攻撃されたらかなわんので、足早にその場を立ち去る。しばらく探検を続けていると、 ギルド「Ted Club」の首領、Persona嬢からお呼びがかかる。待ち合わせの Qeynosの門に行くと、既にPersona嬢が待っていた。レビテトしながら あぐらをかいているその姿は、まるで某宗教団体の教祖(爆)そのことを 思わず口に出したら、
Persona「ポア」
という楽しい答えが返ってまいりました(謎)
その後高価な鞭をいただいた後、Tedに入らないかと誘われた。うん、入ってもいい。 いいけど、Ted ClubのTedって何ナノさ(謎)
Persona嬢によると、テディベアのことらしい。テディベア?くまのプーさん?(謎) じゃあギルド規則は蜂蜜常時携帯?(激謎)
残念ながら、それはないそうで。ちぇっ。


包帯出しまくるPersona嬢。EQの魔法使うときのアクションてかっこいいよね。 UOはださださだったからなぁ(謎)Vas Corp Por

いつのまにかギルドに入った美月(謎)
KumikoさんとBBで巨へび狩りをする約束をしていたので、早速向かう。 BBにつくと、Kumikoさんとその友達のMarnickさんがやってきた。 三人でしばらくGnoll退治に励む。三人いるとGuardmanもらくしょーだね。 うん、楽。相手が一匹だったら。
巨へびポイントに向かう途中にGnoll Guardmanが いたので、殺っちゃおうという結論に。ところが攻撃したとたん、 陰からもう一匹のGuardmanとGnollが飛び出してきた。さすがにこれはピンチ。 KumikoさんのHPバーがどんどん削れてく。Kumikoさん、爆走してZoning。次なる ターゲットは私らしい。やはりどんどん削れてく。Marnickさんの指示にしたがって、 後ろに下がる。すると彼は一人でGnoll達をやっつけてしまった。強いぞMarnick! 偉いぞMarnick!最初からそうしろ!(核獏)

おねむなMarnickさんはここで退場。Kumikoさんと二人で巨へびポイントに向かう。 巨へびポイントにつくと、相変わらず人の死体が転がってました。
しばらくふつーに巨へび狩りをしていたが、へびが沸かなくなるとKumioさんは 何処か遠くへ走っていった。しばらくすると、
Kumiko「Gnoll Guardつれてくよん」
とのメッセージが。え?Guard?大丈夫かなぁ。まあ、一匹なら大丈夫でしょ。
しばらくするとやってきました、Gnoll Guard。奴の攻撃の痛いこと痛いこと。 あっという間にHPバーが空になっていく。それでも何とか勝てそうなふいんき。 しばらく叩いてると、Gnoll、後ろを見せて逃走開始。私とKumikoさんも追撃開始。 後もう少しでやっつけられる、というときに向こうから新手のGnoll Guardが。 やべえ、死ねる!と思ったら死にました(爆)続いてKumikoさんも。
もう、Gnoll Guard狙うのやめようね(謎)


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