Miyasumi姐さんから貰った皮の鎧を、間違えて地面に落としてしまった。 拾おうとしたその瞬間、
NPC「やぁ、これはいい鎧だね。ありがとう!」
ありがとうじゃねぇぇ!返せこのクソNPC!

と、いうような事があってゲンナリモード。もちろん代わりの鎧を買うお金も無く、 仕方なくしばらくそのままで過ごしていたのだが、急遽AzuttaさんがQeynosに遊びにきてくれる とのことで、お土産に期待大(謎)
このお方、ダークエルフの癖にQeynosの街中に堂々と入ってくる。どうやらいい事 しまくるとダークエルフでも街中に入れるらしい。いい事って、なんだろ(謎)

そんなAzuttaさんは沢山のお土産を持ってきてくれた。
まず最初に渡されたのは、「Tarnished Shan’Tok」という名前も形もみょうちくりんな剣。 でもDMGが8もあってなかなか強そう(私の中ではw)
その他皮鎧や帽子、脛当て等を貰い、全てを装備してみたら・・・・・・
以下の通りになりましたw


ワォ!セクシィ!

どっからどう見ても怪しげです。特にこの剣は効果大。見知らぬ外人に
「それ、なんて剣だい?何処で手に入れたの?」
と聞かれることが多々ありました。ハハハ、まいったね人気者だよ(違)
さあ、早速試し切りだー!と威勢良く狩りに出かけたはいいが、私はある致命的な ミスに気がついた。
美月「この剣、1H Slashingじゃねーか!」
そう、ローグな私はPiechingばかり使ってて、剣とかはまったく育ててなかったんですネー。 しかし、私はどうしてもこのみょうちくりんな剣を使いたかったので、1H Slahingも 育てることにした。ちょうどGnollから手に入れたロングソードがあったので それに持ち替えて、目の前のオオカミにアタックだ!

ガウゥ
スカッ
ガウゥウ
スカッスカッ
ガウゥ  ガブッ
スカッスカッスカッ

あ、あたらねぇ(;´д`)
いつもなら楽に倒せるオオカミも、かなり苦戦を強いられてしまいました。これじゃあ Gnoll狩りは危なっかしくて行けないな…


再び謎のフランス人、RendyanからBBに行かないかとお誘いが入る。まだSlashing育て中だったが、 そこそこ当たるようになってきたのでついていくことに。 こないだは入って5分で撃沈したが、前回よりレベルも装備もパワーアップしてるので それなりにいけるでしょう。
BBにはいってまず目に付いたのは、巨大なネズミ、「Giant Plague Rat」
Plague、って・・・ペスト!?そういやグラフィックも怪しげです。いかにも病気持ちって 感じ?/conしてみたら真っ赤でした(汗)
襲ってこないネズミは無視して、RendyanとGnoll退治に精を出していると、 いきなり画面が縦スクロール。
滝壷に落ちました(;´д`)しかし今回は姐さんから泳ぎ方を教えてもらったので 水なんてへっちゃらサ!ほら、すぐに陸に上がったよー。
……って、ここ何処ですか(;´д`)道がわからない上にあたりは真っ暗闇。そして 後ろには池。退くに退けず、進むに進めず、いきなり大ピンチ。しばらくボーっとつったってると、 向こうから「Ted Club」のValkvasherさんがやってきた。「Ted Club」は Miyasumi姐さんやAzuttaさんの所属するギルドである。彼に助けを求めて、BB入り口まで 導いてもらう。おかげでなんとか生還することができ、Rendyanとも合流できた。 再び一緒にGnoll退治していると、急にRendyanがいなくなった。何処だー、と探していると
Rendyan「I failed in water」
……同じ事やらかすなよ!TT



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