こらぁてめええ人の獲物勝手に殺すなこのクソガード!!
と心から叫びたい今日この頃。ついでに私も殺されたりしてゲンナリモード。
私がなにしたっていうのよぅ!
Lv4になったのでDodgeのスキルを習いたいと思ってみる。しかしまたあの暗闇の
迷路に行くことを考えると躊躇ってしまう。
仕方ないので無け無しの財産をはたいてランタンを買う。暗いと不平を言うよりも、
進んで明かりをつけましょう。
その後Qeynos Hillでせっせと経験値稼ぎに励んでいると、昨日会った
ナイスガイのフランス人、Rendyanからパーティー組まないかと誘われたので組んでみる。
しかしこのお兄ちゃん、動きが怪しい。そこらへんをぐるぐる回ったり、急に逆走したりするので
見失うこと約6回(爆)
しばらくすると
Rendyan「Gnollが沢山いる場所にいかないか?」
と言い出した。近くにGnollが沢山いる洞穴があるらしい。噂のBB?
でも私も彼も、ようやくLv5になったくらい。二人じゃ危ないと言ってみたが、
Rendyan「中に入らなければ大丈夫。入り口にも沢山いるから。」
というのでついていってみる。はぐれたり死んだりしながら、約一時間後に到着。
入り口にはGnollの死体が転がっていて、数人のPCがたまっていた。
相棒のRendyanはというと、その場をぐるぐる回っていると思ったら、いきなり
洞窟の中に突撃(;´д`)
こらぁ!入り口だけじゃなかったんかい!
と言ってやりたかったが、英語が喋れないのでおとなしく後ろを追いかける(爆)
おかげで不本意的にダンジョンデビューする羽目になった。辺りには
犬人間がいっぱい。ちょっと叩いてみるが、硬い上に痛い。DruidであるRendyanに
ヒールを期待するが、奴はGnollを叩くことに夢中。ガンガン減るHP。
やばい、半分切った。しかも周りのGnoll増えてる(;´д`)
一旦入り口まで退こうと、180度回転&ランナウェイ。Rendyanが何か
叫んでたような気がするが無視。無視というより、英語を訳す余裕がなかっただけ。
入り口まで後少しのところで沈没するTT
Qeynos入り口まで飛ばされるが、辺りは真っ暗闇。暗いのイヤーTT
RendyanにTell飛ばして死体回収だ!というときに…
You have Disconnection
……ダウン?マジかよヲイ!