日時:2005年11月19日(土)
場所:東京ドーム
空手、キックボクシングなど打撃系格闘技最大のイベント"K-1ワールドグランプリ"の
決勝大会の開会式で拳心会強化選手とJr.NIPPONが、そして決勝戦の前に横瀬師範と
拳士会 神崎師範が演武を行いました
観客席を埋め尽くした5万8千人の前にも関わらず、拳心会を中心とした選手団は素晴らしい
演武をし、大喝采を浴びました
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終了後、主催者から「子どもたちの演武は今年で3回目だがこれまでで最高の演武でした」
「私はまた来年も是非お願いしたい」と言う声も頂きました
(1人の主催者の言葉ですので、また演武できるということではありません)
現在方々で拳心会は実力だけでなく礼儀も良いという、お褒めの言葉を頂いており、
またこういう機会に恵まれることもあると思います
今回出場できなかった方も次の晴の舞台へさらなる精進を続けていきましょう