File NO.41 松山・ぴったりの温泉
道後温泉は”どうごおんせん”と読みます。
温泉に入った帰りの電車の中で温泉の話題で盛り上がっていると
みんなが話している”どうご”おんせんという言葉が”どうぐ”おんせんと聞えていたらしく大道具前田氏としてはじぶんにぴったりの場所と思っていたらしい。