浜北で差し入れのあった卵、果たしてこれは生なのか茹なのか。
結果はおわかりの通り勢いよく割った卵の殻からは、どろりとした白身と黄身が流れだし、”なんだこれ〜。生卵だよ〜ん。”という声があたりに響いた。K女史の一言が、前田氏に茹で卵であると確信させ何の疑いももたせなかったのだ。