男子トイレの入り口が水で濡れていた。音響I氏が用を足し手を洗いトイレを出ようとした時滑ってコケそうになると、同じくトイレにいた前田氏が声をかけた。
音響I氏は照れ笑いしながら廊下へ。すると間もなく後方で”ドタッー!”と、激しい音。振り返ると、転んで両足を上に仰向け状態の前田氏。
転びネタは尽きない前田氏だが、転んでもタダでは起きない彼であった。